【VRChat】同期パラメータ圧縮ツール kieBitPack【NDMF対応・非破壊】
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- ダウンロード商品通常版(30% OFF)¥ 700
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📦 発売記念の大特価! 📦 発売記念SALE 8/30 0:00~9/6 23:59 通常版:1000円 → 700円(30% OFF) 商用版:2000円 → 1400円(30% OFF) ⚠必ず利用規約と商品の内容をご確認の上でご購入ください。 ⚠Please be sure to check the terms of use and product details before purchasing. kieBitPackは、VRChatアバターの同期パラメータ(Expression Parameters)を自動で圧縮するUnityエディタ拡張です。アバターのルートに1個置くだけで、256bitの上限に引っかかって入らなかったギミックが入るようになります。 kieBitPack is a Unity editor extension that automatically compresses VRChat avatar synced parameters (Expression Parameters) at NDMF build time. 📦 説明書を無料で公開しています 📦 バリエーション「説明書(無料・本体は入っていません)」から、PDFの説明書を無料でダウンロードできます。 使い方も、できること・できないことも、すべてここに書いてあります。買う前にお確かめください。 かんたん導入手順(A4 1枚) 取扱説明書(一般の方向け・全14ページ) 技術者向け取扱説明書(ギミック制作者向け・全12ページ) 📦 商品紹介 / Product introduction 📦 「アップロードしようとしたら、容量オーバーで怒られた」 アバターがVRChatで同時に持てる着替えや表情の切り替えには、決められた容量があります。 やっかいなのは、6種類しか使わない衣装の切り替えでも、256種類ぶんの容量をまるごと押さえてしまうこと。 kieBitPackは、その切り替えが実際に何種類使われているかをアバターから読み取り、必要なぶんだけに自動で詰め直します! 数字を入力する手間も、設定画面を開く手間もありません。 やることはアバターのルートに1個置くだけ。 メニューもアニメも、作り直しは一切なし! あきらめたギミックを、もう一度あの子へ。 📦 商品概要 / Product overview 📦 ・アバターのルートに1個置くだけ。アップロードのたびに自動で圧縮 ・切り替えが実際に何種類使われているかを自動で判断 ・メニューもアニメも外部連携もそのまま。作り直しは不要 ・判断できないものは触らず、理由と対処を画面に表示 ・他のギミックやツールが自前でやりくりしている部分は自動で対象外 ・容量を超えていたら、安全な順に減らし方を提案 ・配布するギミックの軽量化にも対応(受け取る側に本商品は不要) ・非破壊。外せば元どおり ・日本語・英語・韓国語・簡体字・繁体字の5言語対応 ・Drop one component on the avatar root. Compression runs automatically on every upload ・Detects how many states each toggle actually uses ・Menus, animations and external integrations stay as they are. No rework ・Leaves anything it cannot analyze untouched, and shows the reason on screen ・Automatically skips parameters that other gimmicks or tools already manage themselves ・Suggests the safest order of reductions when you are still over the limit ・Also optimizes gimmicks you distribute (recipients do not need this product) ・Non-destructive. Remove it and everything is back ・Available in Japanese, English, Korean, Simplified and Traditional Chinese
📦 主な機能 / Features 📦
■ 置くだけ。設定は要りません! アバターのルートへ「kieBitPackAvatar」を1個。以上です。 あとはアップロードのたびに自動で圧縮されます。どれをどこまで縮められるかは、kieBitPackが判断します。 ■ 作り直しは要りません! 縮むのはVRChatへ送る中身だけで、手元の設定はそのまま残ります。 ・メニューの割り当ては張り替え不要 ・作ったアニメーションもそのまま ・OSCなど外部からの操作もそのまま ■ 判断できないものは、触りません 自動でやるツールでいちばん怖いのは、黙って壊されること。 判断できなかったものと、縮めると引き換えに失うものがあるものには、一覧に印が出ます。理由と対処もその場で読めます。 ■ 他のギミックを壊しません すでに自前で容量をやりくりしているギミックやツールは、自動で対象外にします。相手の仕組みには手を出しません。 ■ 容量が足りないときは、減らし方を提案します! それでも超えている場合は、安全な順に候補を出します。選ぶのはあなたで、勝手には適用しません。 全部やっても足りないときは、あとどれだけ足りないのかまで表示します。 ■ 5言語対応! 日本語・英語・韓国語・簡体字・繁体字。Modular Avatarと同じ言語設定に連動します。 日本語以外の4言語はAI翻訳です。おかしな訳を見つけたら、ショップのメッセージから教えていただけると助かります。
📦 ギミック制作者の方へ / For gimmick creators 📦
配布するギミックの側で、あらかじめ容量を縮めておけます。 元になるPrefabを「kieBitPackGimmick」で最適化すれば、出来上がったギミックにkieBitPackのコードは1行も入りません! ・受け取る側はkieBitPackを持っていなくてOK(ギミック本来の要件どおりModular AvatarとNDMFは必要) ・元のPrefabを書き換えるので、派生させたVariantすべてに行き渡ります ・専用の「元に戻す」があるので、配布したあとでも巻き戻せます 「軽いギミック」を、そのまま売りに。 有償で配布する場合は商用版が必要です(「版について」をご覧ください)。 ※ 生成物を配布できるかどうかは、元になったアバターやギミックの規約で決まります。本拡張を通しても元アセットの規約は変わりません。
📦 動作環境 / Environment 📦
# Unity バージョン / Unity Version Unity 2022.3(2022.3.22f1 で制作) # 前提アセット / Requirements - VRChat SDK - Avatars 3.7 以降 - NDMF(nadena.dev.ndmf)1.14 以降 ※ NDMF は別途導入が必要です。ALCOM / VCC から入れてください(Modular Avatar を使っていれば既に入っています)。 # 基本仕様 / Specifications - エディタ拡張のみ。ランタイムに入るスクリプトはありません - 生成物は FX レイヤーと Expression Parameters のみ - アバターへの導入は非破壊(ビルド時にだけ適用)
📦 注意事項 / Attention 📦
■ メニューのつまみ(パペット)で動かす切り替えは、反応が少し鈍くなります VRChatが「速い同期」を使うのは、つまみを操作している最中のものだけです。圧縮するとこの速い同期から外れます。 仕様上どうしても回避できません。該当するものには一覧に印が出るので、容量と操作感のどちらを取るかを選べます。 ■ OSCなど、アバターの外から直接値を送っているものは対象外にしてください kieBitPackはアバターの中の設定を見て必要な容量を決めます。外から想定外の値を送ると、その値は届きません。 ■ 圧縮できないもの ・ON/OFFだけの切り替え(もともと最小なので縮める余地がありません) ・揺れもの(PhysBone)の設定(容量を消費しません) ・VRChatがもともと持っている項目(移動速度やハンドサインなど) ・他のツールが自前でやりくりしている部分 ・アバターのどこからも操作されていない項目(手動で指定すれば圧縮できます) ■ 他のツールとの併用 自前でやりくりしているツールは自動で対象外にします。ただし、すべてのツールとの組み合わせを検証しているわけではありません。
📦 版について / Editions 📦
3 つの版は機能が完全に同じです。違うのは利用できる範囲だけです。 ■ 通常版 1,000 円 ・自分のアバターへ使う … できます ・生成物を無償で配布 … できます ・生成物の有償頒布 … できません ・報酬を得る改変の請負で使う … できません ■ 支援版 1,500 円 通常版と同じ範囲です。差額は応援であって、追加の権利は付きません。 ■ 商用版 2,000 円 上の 4 つがすべてできます。ギミックやアバター改変を有償で配っている方はこちらをどうぞ。 ■ 商用版が必要になる場面をもう一つ 有償で売っている商品の更新版・修正版として生成物を配る場合は、その配布自体が無償でも商用版が必要です。商品そのものが有償だからです。 ■ 後から商用版へ移るとき 通常版・支援版を買ったあとで商用利用が必要になったら、商用版を入手してください。入手すれば、それ以前に作った生成物にも商用の許諾が及びます。作り直しは要りません。 ■ 説明書だけなら 0 円 バリエーション「説明書(無料・本体は入っていません)」を選ぶと、下の 3 冊をまとめた ZIP を無料で受け取れます。買う前に、何ができて何ができないかを読んでから決めていただけます。 かんたん導入手順(A4 1 枚) 取扱説明書(一般の方向け・全 14 ページ) 技術者向け取扱説明書(ギミック制作者向け・全 12 ページ) 反応が少し遅れることや、つまみの操作感が変わることも、包み隠さず書いてあります。本体は入っていないので、これだけでは kieBitPack は使えません。 購入は 1 商品内のバリエーション選択です。有償の 3 つは、どれを選んでも同じ ZIP が届きます。
📦 利用規約 / Terms of Use 📦
全文は同梱の LICENSE にあります。要点は次のとおりです。 ■ どの版でもできること ・自分のアバター・ギミックの制作に使う ・生成物を無償で配布する(受け手は本拡張を持っていなくて構いません) ・自分の作業のために本拡張を改変する ■ 商用版だけできること ・生成物を有償で頒布する ・報酬を得る制作・改変の請負で使う ・有償で売っている商品の更新版・修正版として生成物を配る(その配布自体が無償でも商用版が必要です) ■ どの版でもできないこと ・本拡張そのものの再配布・転売・共有 ・改変した本拡張の配布 ・ソースコードを流用したものの配布 ※ 通常版・支援版から商用版へ移った場合、それ以前に作った生成物にも商用の許諾が及びます。 ※ 生成物を配れるかどうかは、元になったアバターやギミックの規約で決まります。本拡張を通しても元アセットの規約は変わりません。 ※ 本データを使用して発生したいかなる損害・損失・その他不利益等にも、製作者は一切の責任を負いません。 ※ 英語の参考訳を LICENSE.en.md として同梱しています。正文は日本語の LICENSE です。 ※ 翻訳上の差異が発生した場合は、日本語の規約・商品説明が優先されます。
📦 Q&A 📦
Q. 同期パラメータを圧縮すると、メニューやアニメーションは作り直しになりますか? A. kieBitPackは作り直しを必要としません。縮むのはVRChatへ送る中身だけで、Expression Parametersの名前も型も手元にはそのまま残ります。メニューの割り当ても、作ったアニメーションも、そのまま動きます。 Q. kieBitPackはOSCと併用できますか? 設定は変わりますか? A. 併用できます。OSCのアドレスも、送る値の形も変わりません。ただし、OSCから直接値を送っている切り替えだけは、圧縮の対象から個別に外してください(「注意事項」をご覧ください)。 Q. Modular Avatarや、他のパラメータ圧縮ツールと併用できますか? A. 併用できます。kieBitPackはNDMFのビルド時に動きます。他のツールが自前で容量をやりくりしている部分は自動で対象外にするので、ぶつかりません。Modular Avatarは前提として想定しており、NDMF 1.14以降が入っていれば追加の設定は要りません。 Q. kieBitPackを外すと元に戻りますか? A. 戻ります。アバターへの導入は非破壊で、ビルドのときにだけ適用されます。コンポーネントを外せば元どおりです。配布用ギミックの書き換えだけは元のファイルに手を入れますが、専用の「元に戻す」を用意しています。 Q. 同期パラメータはどれくらい削れますか? A. 切り替えの種類が多いアバターほどよく効きます。商品画像に出している実測では、ギミックを15種類入れたアバター1体が、kieBitPackなしでは333/256bitと上限を超えてアップロードできない状態でしたが、導入後は162/256bitまで下がりました(171bitの削減)。導入するとその場で変換前後の合計が出るので、効果は買ってすぐ確かめられます。 Q. 通常版を買った後で商用版が必要になったら、どうすればいいですか? A. 商用版を別途お求めください。BOOTHに差額でのアップグレードの仕組みがないためです。商用版を入手すれば、それ以前に作った生成物にも商用の許諾が遡って及ぶので、作り直しは要りません。
📦 導入方法 / Installation 📦
購入すると ZIP が手に入ります。中身は次のとおりです。 はじめにお読みください.txt READ_ME_FIRST_English.txt(英語版の導入ガイド) kieBitPack_(バージョン).unitypackage kieBitPack_(バージョン)_かんたん導入手順.pdf kieBitPack_(バージョン)_取扱説明書.pdf kieBitPack_(バージョン)_技術者向け取扱説明書.pdf うまく入らないとき/com.kie.kie-bit-pack/ ① ALCOM / VCC で NDMF(1.14 以降)を導入します。Modular Avatar を使っていれば既に入っています。 ② Unity プロジェクトを開いた状態で、kieBitPack_(バージョン).unitypackage をダブルクリックします。 ③ インポート画面が開くので、そのまま「Import」を押します。Packages/com.kie.kie-bit-pack/ へ展開されます。 ④ アバターのルートを選んで、Add Component から kieBitPackAvatar を付けます。 VCC や ALCOM への登録作業はありません。 ■ うまく入らなかったとき 同梱の「うまく入らないとき」の中にある com.kie.kie-bit-pack フォルダを、プロジェクトの Packages/ へそのままコピーしてください。Assets/ の下へ置くと動きません。 ■ 更新について 更新版が出たときは BOOTH の商品ファイルを差し替えます。購入済みであれば、追加の費用なく再ダウンロードできます。
📦 3つのコンポーネント / Components 📦
用途によって3つを使い分けます。 ・kieBitPackAvatar … 自分のアバターを軽くする。普段はこれだけで足ります ・kieBitPackTargets … 特定のギミックだけを狙って指定したいとき ・kieBitPackGimmick … 配布するギミックそのものを軽くしたいとき 迷ったら1問で決まります。 「これをkieBitPackを持っていない相手へ渡しますか?」 渡すならkieBitPackGimmick、渡さないならkieBitPackTargetsです。
📦 変更履歴 / Changelog 📦
2026/08/28-v1.0.0-初版
📦 問い合わせ / Contact 📦
不具合のご報告やご要望は、ショップへのお問い合わせからお願いします。 ご報告の際は、次の情報があると原因を特定しやすくなります。 ・kieBitPack のバージョン ・Unity と VRChat SDK 、NDMF のバージョン ・一覧に出ていたマークと、そのツールチップの文面 ・Unity の Console に出たエラー 5 言語のうち日本語以外は AI 翻訳です。訳のおかしな箇所も、同じくお知らせいただけると助かります。



























